ボンジョビやら、ガンズやら、エアロやら、Zepやら、私はロック好きという刻印を提示してしておりますが、
実は、オールマイティに何でも聞く人間です。
特に秋冬は、Jazzやソウルミュージックがいいですね。
部屋にますます引きこもりたくなります(笑)
最近のお気に入りは、アン・サリー。
日差しがやわらかくなっていく秋の午後って感じをイメージします。
暖かく包み込むような歌声にうっとり。
あと、長田明子さんもいいですねぇ。
何枚か出てますが、このアルバムが一番好きかも。
ピアノの音色と、彼女のハスキーボイスが、なんとも秋色で癒されます。
そうそう、先日、じゅぴちゃんを譲ってもらった青山さんが所属するバンド、
Red Lovestarのライブを見に、銀座のMiiya Cafeへ久々にいきました。
やっぱり生の音楽はいいものです。
そして楽器ってすごいなとしみじみ聞き入ってしまいました。
忙しくて一時中断していた、ボーカルトレーニングにまた通おうかなと思っているのですが、楽器レッスンもいいかななんて思ったりして。
といっても、私はピアノぐらいしか弾けないのですけどね(笑)
実は、オールマイティに何でも聞く人間です。
特に秋冬は、Jazzやソウルミュージックがいいですね。
部屋にますます引きこもりたくなります(笑)
最近のお気に入りは、アン・サリー。
日差しがやわらかくなっていく秋の午後って感じをイメージします。
暖かく包み込むような歌声にうっとり。
あと、長田明子さんもいいですねぇ。
何枚か出てますが、このアルバムが一番好きかも。
ピアノの音色と、彼女のハスキーボイスが、なんとも秋色で癒されます。
そうそう、先日、じゅぴちゃんを譲ってもらった青山さんが所属するバンド、
Red Lovestarのライブを見に、銀座のMiiya Cafeへ久々にいきました。
やっぱり生の音楽はいいものです。
そして楽器ってすごいなとしみじみ聞き入ってしまいました。
忙しくて一時中断していた、ボーカルトレーニングにまた通おうかなと思っているのですが、楽器レッスンもいいかななんて思ったりして。
といっても、私はピアノぐらいしか弾けないのですけどね(笑)
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インド料理屋さんにいくとついつい頼んでしまうサモサ。
ビールのおつまみに、ちょっと作ってみました★

皮にもスパイスをいれるので、全身スパイシーな味付け。
ということで自動的におつまみメニューです(笑)
割ってみるとこんな感じ。

グリーンピースとコーンとつぶしたポテト。
簡単だけどめちゃくちゃおいしいですよ★
皮から作っちゃうサモサ by LULU
ビールのおつまみに、ちょっと作ってみました★
皮にもスパイスをいれるので、全身スパイシーな味付け。
ということで自動的におつまみメニューです(笑)
割ってみるとこんな感じ。
グリーンピースとコーンとつぶしたポテト。
簡単だけどめちゃくちゃおいしいですよ★
ちょっと風変わりなビストロにいってきました。
代々木にある「煮込みや なりた」というお店です。
めちゃ安くて、おいしいんだよーという話をきいて、
予約をとってもらったんだけど、、これがまたまた取れないんだわ。。
粘って粘って、電話をかけつづけてくれたKさん、ありがとうー。
で、私たちはようやく念願のお店にいくことができました。

4人席のテーブルが2つ、そしてあとはカウンターが10席ぐらい。
それと、壁に向いてる二人席が2席ぐらい、、だったかな。
カウンター内では、シェフのナリタさんがお料理している姿が拝められます。
こんなに人気店で忙しいのに、シェフはお一人!職人だなぁ・・
店の入り口にドアはなく、ビニールで店が覆われている感じが屋台風。
さて、この店の特徴は、、なんといっても表題の通り。
そう、下戸はお断りとはっきり銘打ってるところでしょう。
(予約のときに、ワインは最低でも一本オーダーしてくださいと言われるそうです)
今回はみんなワイン大好きな面子なんだけど、
私の友達ものんべばかりじゃないし、
私たちがその子たちの代わりに飲んであげれば大丈夫かなと思っていました。
で、聞いてみたところ、一人でも飲めない人がいたらダメとのこと・・
飲めない人は完全にお断り(T_T)
が、今から思えば、確かに飲めない人には辛い要素が沢山あるのです。
まず、メニューにソフトドリンクがない。全てワインかビール。
かろうじて、ペリエがあったりしますけど、
あくまでワインに飲み疲れた人の為のものだそうです。
そして、味が濃い!半端じゃありません!
フォアグラや、砂肝、チーズ、パテ、、ふんだんに目にします。
恐らく濃い味で、ぐいぐいワインを飲んで頂く、、というのがコンセプトなのでしょう。
(確かにものすごくワインが進みます)
そして、、多分これが一番の理由かなと。
食べ物がすごーく安いのです。ありえないぐらいに。
そして安いだけじゃない、一皿の盛りだと、女子2名ではとても裁ききれません。
今回は3人で行きましたが、それでも多いぐらい。
ベストは4名でしょう。
なので、コスト的にも、ワインをボトルで頼まないとお店の人は辛い、、、んじゃないかな?
なんていうのは私たちの勝手な予想なんですが(笑)
ワインも、2千円代からこんなワインが用意されてて、品揃えもものすごいの。

色々相談に乗ってくれて、好みのワインを見つけることができます。
そんなこんなで、やっぱり、、,飲めない人は肩身狭くなってしまうお店だし、
この味が濃いお食事に、Noドリンクでは、キツすぎます。
なので、無理して飲めると言って来ても、あまり楽しめないかも。
そういうわけで、残念ながら、ここはノンベオンリーのお店ということになります。
飲めなくても、味濃いの好きー気になるーっと思われた方。
どうやらランチをやっているみたいなので一度ランチに足を運ばれてはいかがでしょうか?
とはいっても、私はしつこく、(本当にしつこく・・酒も入ってきましたし(爆))
「どうしてもお酒飲まないとだめなんですか?」
と聞き続けていましたが、(をいをい・・)
お店の方は大変紳士に回答してくれて、
しまいにゃ、ごめんなさいっ!とテーブルに手をつかれてしまいました(^-^;)
下戸お断り、、というと、
なんだか凝り固まった頑固一徹のおやじさんがやってるビストロなのかな?と思いきや
ナリタさんはじめ、お店の方たちの対応は、すばらしかったです。
ここまで言われたら、納得せざるをえない感じでしたもの。
さてお料理ですが、すべてアラカルト。看板メニューです。

看板メニューっていいですよね~
毎回毎回l、今日のメニューは何かな?と楽しみ行けることができるし、
SOLD OUTで終わってしまったメニューを、しゃっと黒板消しで消してあるのも、
手作りっぽい感じでいいです。
まずは超有名メニューの砂肝サラダを頼んでみました。

う・・・うまい・・・このドレッシング?たれ?何これっ!!
大体レストランで自分好みの味に会うと、何が入ってるのかな?なんて
じっくり目と舌で研究にはいってしまう私ですが、
ここの料理はもう大興奮のため、どれもこれも一気になくなってしまった感じ。
次回は、ぜひ何がドレッシングにはいってるか吟味してみたいです。
砂肝もやわらかく、味付けもしっかりしていて、
本当に、本当においしかった。
フォアグラのカルパッチョ

これねっ!時間が立つと、とけちゃうんですっ!
バルサミコがぱっぱとかかってて、舌の上でとろっととろける風味がたまりません!!!
これもあっという間になくなってしまいました。
今思い出しても、食べたくなります。
田舎風キッシュ

下の生地がさくさくで、確かにパイなんだけど
チーズたっぷりの具が、ものすごく生地と合っています。
キッシュというより、フランスの家庭内ピザって感じ。
手作り感があって、おいしい!
牛ほほ肉の赤ワイン煮こみ

添えてあるポテトもおいしいの!
お肉も信じられないぐらいトロトロで、、
大体、プリフィックスメニューで牛ほほの赤ワイン煮こみがあると
迷わずオーダーしてしまうほど、大好きなメニューですが、
ここのはすごかった・・・店名に「煮込み」とあるだけあって
煮込み料理は、どれもはずれがないそうです。
この赤ワイン煮こみも必須メニュー★
なりたさんは、カウンター内にて、黙々とオーダーをさばいていらっしゃいます。
真剣な表情・・

・・と思いきやこんな笑顔で接してくれたり★

私たちは1本ワインをあけ、1-2杯づつワインを頼み、
またペリエも1本頼み、、
一人4000円ぐらいでした・・・・びっくり!
店内は、リピーターの方がひしめき合い、
なんというか、、「常連ぶり」を大声でアピールするような方もいて
結構びっくりしちゃいましたが(笑)
(なんでもここの常連は「なりたりあん」と呼ばれるそうな・・(超謎))
ま、マイペースはマイペースなりに、楽しくおいしく、お食事とワインをいただけるお店でした。
また絶対いきたいなぁ。ノンベの方、立候補求む♪
代々木にある「煮込みや なりた」というお店です。
めちゃ安くて、おいしいんだよーという話をきいて、
予約をとってもらったんだけど、、これがまたまた取れないんだわ。。
粘って粘って、電話をかけつづけてくれたKさん、ありがとうー。
で、私たちはようやく念願のお店にいくことができました。
4人席のテーブルが2つ、そしてあとはカウンターが10席ぐらい。
それと、壁に向いてる二人席が2席ぐらい、、だったかな。
カウンター内では、シェフのナリタさんがお料理している姿が拝められます。
こんなに人気店で忙しいのに、シェフはお一人!職人だなぁ・・
店の入り口にドアはなく、ビニールで店が覆われている感じが屋台風。
さて、この店の特徴は、、なんといっても表題の通り。
そう、下戸はお断りとはっきり銘打ってるところでしょう。
(予約のときに、ワインは最低でも一本オーダーしてくださいと言われるそうです)
今回はみんなワイン大好きな面子なんだけど、
私の友達ものんべばかりじゃないし、
私たちがその子たちの代わりに飲んであげれば大丈夫かなと思っていました。
で、聞いてみたところ、一人でも飲めない人がいたらダメとのこと・・
飲めない人は完全にお断り(T_T)
が、今から思えば、確かに飲めない人には辛い要素が沢山あるのです。
まず、メニューにソフトドリンクがない。全てワインかビール。
かろうじて、ペリエがあったりしますけど、
あくまでワインに飲み疲れた人の為のものだそうです。
そして、味が濃い!半端じゃありません!
フォアグラや、砂肝、チーズ、パテ、、ふんだんに目にします。
恐らく濃い味で、ぐいぐいワインを飲んで頂く、、というのがコンセプトなのでしょう。
(確かにものすごくワインが進みます)
そして、、多分これが一番の理由かなと。
食べ物がすごーく安いのです。ありえないぐらいに。
そして安いだけじゃない、一皿の盛りだと、女子2名ではとても裁ききれません。
今回は3人で行きましたが、それでも多いぐらい。
ベストは4名でしょう。
なので、コスト的にも、ワインをボトルで頼まないとお店の人は辛い、、、んじゃないかな?
なんていうのは私たちの勝手な予想なんですが(笑)
ワインも、2千円代からこんなワインが用意されてて、品揃えもものすごいの。
色々相談に乗ってくれて、好みのワインを見つけることができます。
そんなこんなで、やっぱり、、,飲めない人は肩身狭くなってしまうお店だし、
この味が濃いお食事に、Noドリンクでは、キツすぎます。
なので、無理して飲めると言って来ても、あまり楽しめないかも。
そういうわけで、残念ながら、ここはノンベオンリーのお店ということになります。
飲めなくても、味濃いの好きー気になるーっと思われた方。
どうやらランチをやっているみたいなので一度ランチに足を運ばれてはいかがでしょうか?
とはいっても、私はしつこく、(本当にしつこく・・酒も入ってきましたし(爆))
「どうしてもお酒飲まないとだめなんですか?」
と聞き続けていましたが、(をいをい・・)
お店の方は大変紳士に回答してくれて、
しまいにゃ、ごめんなさいっ!とテーブルに手をつかれてしまいました(^-^;)
下戸お断り、、というと、
なんだか凝り固まった頑固一徹のおやじさんがやってるビストロなのかな?と思いきや
ナリタさんはじめ、お店の方たちの対応は、すばらしかったです。
ここまで言われたら、納得せざるをえない感じでしたもの。
さてお料理ですが、すべてアラカルト。看板メニューです。
看板メニューっていいですよね~
毎回毎回l、今日のメニューは何かな?と楽しみ行けることができるし、
SOLD OUTで終わってしまったメニューを、しゃっと黒板消しで消してあるのも、
手作りっぽい感じでいいです。
まずは超有名メニューの砂肝サラダを頼んでみました。
う・・・うまい・・・このドレッシング?たれ?何これっ!!
大体レストランで自分好みの味に会うと、何が入ってるのかな?なんて
じっくり目と舌で研究にはいってしまう私ですが、
ここの料理はもう大興奮のため、どれもこれも一気になくなってしまった感じ。
次回は、ぜひ何がドレッシングにはいってるか吟味してみたいです。
砂肝もやわらかく、味付けもしっかりしていて、
本当に、本当においしかった。
フォアグラのカルパッチョ
これねっ!時間が立つと、とけちゃうんですっ!
バルサミコがぱっぱとかかってて、舌の上でとろっととろける風味がたまりません!!!
これもあっという間になくなってしまいました。
今思い出しても、食べたくなります。
田舎風キッシュ
下の生地がさくさくで、確かにパイなんだけど
チーズたっぷりの具が、ものすごく生地と合っています。
キッシュというより、フランスの家庭内ピザって感じ。
手作り感があって、おいしい!
牛ほほ肉の赤ワイン煮こみ
添えてあるポテトもおいしいの!
お肉も信じられないぐらいトロトロで、、
大体、プリフィックスメニューで牛ほほの赤ワイン煮こみがあると
迷わずオーダーしてしまうほど、大好きなメニューですが、
ここのはすごかった・・・店名に「煮込み」とあるだけあって
煮込み料理は、どれもはずれがないそうです。
この赤ワイン煮こみも必須メニュー★
なりたさんは、カウンター内にて、黙々とオーダーをさばいていらっしゃいます。
真剣な表情・・
・・と思いきやこんな笑顔で接してくれたり★
私たちは1本ワインをあけ、1-2杯づつワインを頼み、
またペリエも1本頼み、、
一人4000円ぐらいでした・・・・びっくり!
店内は、リピーターの方がひしめき合い、
なんというか、、「常連ぶり」を大声でアピールするような方もいて
結構びっくりしちゃいましたが(笑)
(なんでもここの常連は「なりたりあん」と呼ばれるそうな・・(超謎))
ま、マイペースはマイペースなりに、楽しくおいしく、お食事とワインをいただけるお店でした。
また絶対いきたいなぁ。ノンベの方、立候補求む♪
前回の続き・・
ランチを終えた私たち、川原についたのですが。

・・・そこは、すでにすごい人でした(汗)まるで戦場です。
飲めや歌えで早くも宴会体制のグループ、昼寝をしながら時を待っている人、
いちゃつきながら待っているカップル、会費をあつめている大きな団体・・・
いやーーみなさん、一体いつから場所取りをしてるのでしょう。。
もうブルーシートが、隙間もないぐらい埋め尽くされていて、
歩けども歩けども、私たちが場所を確保できそうなところはありません。
去年、川崎側の打ち上げしてる目の前の特等席で見たのを思い出し、
きっとこのあたりだったら綺麗にみれるはず!と信じた所にて場所をなんとかゲット。
すでに、駅から遠く遠く離れた場所にきていました。
この後から、次々とジョインする友達、そしてMちゃんの旦那さまCさんが来る予定だったので
全く目印がない為、その都度、駅に迎えにいくことに。
日が沈みかけてくるのと反比例し、人の熱気と、人出は最高潮に。
最後に到着した友達を迎えにいったときは、もう携帯も繋がらず、
二子玉川の駅にいってみれば、警官が声を張り上げていて、
ここで止まるなーーっ!!待ち合わせするなーっ!!と怒声が聞こえる始末(怖)
途方にくれていたところで、なんとか最後の友達に会えて、確保場所に向かいました。
いやはや、ゲットした場所に、全員がそろった途端、なんだか安堵のため、気が抜けてしまった私でした(^-^;)
始まった花火は、ものすごく壮大で豪快で素晴らしかった!

ただ、私は気が抜けすぎて、せっかく持っていったダー(K10D)で、初の花火を撮ったのにも関わらず、
全く頭が周らず、ろくでもない写真ばかり。

もっと研究しておけばよかった・・
静的なものは、大体撮り慣れてきたのですが、動的なものは全く撮っていなかったから。。。
ダーってば、全てマニュアルでセットしなくちゃいけないので、
こういうチャンスを重ねないと動的なものを撮る機会を失ってしまうのです。
出来上がりの写真を見て、そして撮影成功した枚数の少なさを見て、
当時の自分の疲労感が伝わってくるような気がしました(笑)
ま、次回の課題がひとつできたということで♪
花火は、川崎の打ち上げ場所の目の前でしたが、遠くに世田谷の花火も見えました。
なんだかダブルで得をした感じ。
目の前で上がる花火は迫力で、すごくすごく綺麗で、思わず拍手が出たぐらいです。
途中でパラパラと雨が降ってきましたが、それも汗ばんだ肌に心地よく、
あーこのまま夏も終わりなのねぇ、、なんて思ったり。
(が、、、、次の日からしっかりと暑さが戻ってきました。。いいよ。もう終わりで(-_-;))

ということで、今年も熱くも楽しい花火大会を味わうことができました。
あの人ごみは、うーん正直非常にきつかったですが、
目の前に上がる、大きな大きな大輪の華を見たら、疲れも辛さも吹き飛んでしまったほど。
あと、食べ物、飲み物事情について。
ビールを飲めばトイレにいきたくなる、、のは仕方ないとはいえ、
トイレ事情が悪いので、残念なことに、ビール片手にグイグイゴーカイにという感じではありませんでした。
でも自然の中でくくっと飲むビールは本当においしいんですけどね(笑)

また近くにプレッセ(仮設店舗)があって、そこでビールや食べ物を買うことができますが
早めにいかないと恐ろしく並ぶことに。
特に今年は、多摩川側は再開発のため、どこもお店がクローズしていたので、
あまりお店をチョイスすることができません。
きっとプレッセは、競合他社がいないので、ウハウハもので儲かったことでしょう(笑)
でも飲み物、食べ物、結構お安かったです。
大人数のグループでは、みなさんクーラーボックスを目にしました。
長丁場だったら必要なのかも。
そんなこんなで日本の夏は十分に満喫できました。
前日、そして翌日からの暑さだったら、きっと暑すぎてへだっていたでしょう。
みなさん、また来年も多摩川で会いましょうねーーー。
そしてMちゃん、来年は、浴衣で色々お出かけしようねー★
ランチを終えた私たち、川原についたのですが。
・・・そこは、すでにすごい人でした(汗)まるで戦場です。
飲めや歌えで早くも宴会体制のグループ、昼寝をしながら時を待っている人、
いちゃつきながら待っているカップル、会費をあつめている大きな団体・・・
いやーーみなさん、一体いつから場所取りをしてるのでしょう。。
もうブルーシートが、隙間もないぐらい埋め尽くされていて、
歩けども歩けども、私たちが場所を確保できそうなところはありません。
去年、川崎側の打ち上げしてる目の前の特等席で見たのを思い出し、
きっとこのあたりだったら綺麗にみれるはず!と信じた所にて場所をなんとかゲット。
すでに、駅から遠く遠く離れた場所にきていました。
この後から、次々とジョインする友達、そしてMちゃんの旦那さまCさんが来る予定だったので
全く目印がない為、その都度、駅に迎えにいくことに。
日が沈みかけてくるのと反比例し、人の熱気と、人出は最高潮に。
最後に到着した友達を迎えにいったときは、もう携帯も繋がらず、
二子玉川の駅にいってみれば、警官が声を張り上げていて、
ここで止まるなーーっ!!待ち合わせするなーっ!!と怒声が聞こえる始末(怖)
途方にくれていたところで、なんとか最後の友達に会えて、確保場所に向かいました。
いやはや、ゲットした場所に、全員がそろった途端、なんだか安堵のため、気が抜けてしまった私でした(^-^;)
始まった花火は、ものすごく壮大で豪快で素晴らしかった!
ただ、私は気が抜けすぎて、せっかく持っていったダー(K10D)で、初の花火を撮ったのにも関わらず、
全く頭が周らず、ろくでもない写真ばかり。
もっと研究しておけばよかった・・
静的なものは、大体撮り慣れてきたのですが、動的なものは全く撮っていなかったから。。。
ダーってば、全てマニュアルでセットしなくちゃいけないので、
こういうチャンスを重ねないと動的なものを撮る機会を失ってしまうのです。
出来上がりの写真を見て、そして撮影成功した枚数の少なさを見て、
当時の自分の疲労感が伝わってくるような気がしました(笑)
ま、次回の課題がひとつできたということで♪
花火は、川崎の打ち上げ場所の目の前でしたが、遠くに世田谷の花火も見えました。
なんだかダブルで得をした感じ。
目の前で上がる花火は迫力で、すごくすごく綺麗で、思わず拍手が出たぐらいです。
途中でパラパラと雨が降ってきましたが、それも汗ばんだ肌に心地よく、
あーこのまま夏も終わりなのねぇ、、なんて思ったり。
(が、、、、次の日からしっかりと暑さが戻ってきました。。いいよ。もう終わりで(-_-;))
ということで、今年も熱くも楽しい花火大会を味わうことができました。
あの人ごみは、うーん正直非常にきつかったですが、
目の前に上がる、大きな大きな大輪の華を見たら、疲れも辛さも吹き飛んでしまったほど。
あと、食べ物、飲み物事情について。
ビールを飲めばトイレにいきたくなる、、のは仕方ないとはいえ、
トイレ事情が悪いので、残念なことに、ビール片手にグイグイゴーカイにという感じではありませんでした。
でも自然の中でくくっと飲むビールは本当においしいんですけどね(笑)
また近くにプレッセ(仮設店舗)があって、そこでビールや食べ物を買うことができますが
早めにいかないと恐ろしく並ぶことに。
特に今年は、多摩川側は再開発のため、どこもお店がクローズしていたので、
あまりお店をチョイスすることができません。
きっとプレッセは、競合他社がいないので、ウハウハもので儲かったことでしょう(笑)
でも飲み物、食べ物、結構お安かったです。
大人数のグループでは、みなさんクーラーボックスを目にしました。
長丁場だったら必要なのかも。
そんなこんなで日本の夏は十分に満喫できました。
前日、そして翌日からの暑さだったら、きっと暑すぎてへだっていたでしょう。
みなさん、また来年も多摩川で会いましょうねーーー。
そしてMちゃん、来年は、浴衣で色々お出かけしようねー★
(先週のお話です)
毎年、夏のおでかけには必ず浴衣を着て、町を闊歩する私。
花火じゃなくても、普通に着るのが好きです。
ただ、今年は、土日色々忙しかったので、浴衣を着る機会が全くありませんでした。
夏は大嫌いなので、こうして好きなこととリンクさせてないと夏を生きぬけない性質なのに
これじゃ、暑さに苦しんだ思い出で終わってしまうじゃないか、、と途方にくれていました。
どんなに寒くても私は全く構いませんが、暑いのは本当に許せないし、耐えられませんっっっ(号泣)
そんな時に、花火大会を見に行こう!!という計画が持ち上がりました(*^-^*)
今年、久々に2箇所同時開催の、多摩川&たまがわ花火大会です!
ようやく浴衣着ていかれるーーと思い、道連れにしたのは、、
Mちゃんです(^-^;)
Mちゃんは、浴衣をもっていないとのことでしたが、
「浴衣見立ててあげるから!」「着付けしてあげるから!」と
言葉巧みに誘い込み、浴衣で一緒にいくことに成功!やったーーー!
そんな経緯があり、浴衣売り場にお付き合いしたわたくしでございましたが、
またまた一目ぼれの浴衣を見つけ、自分にも買ってしまいました(^-^;)
(Mちゃんのお見立てだったのに・・・)
新しい浴衣は白地に、墨のようなうすい柄が入った涼しげなデザインです。
所々に紫のポイントがあって、かわいいの。
Mちゃんもお気に入りのが見つかり、二人でホクホクしながら、当日を待ちました。
当日は、生憎の曇り空。
だけど、連日の猛暑がちょっと和らいだ日でもあったんですよね。
東京地方、朝から、ひんやりと秋の匂いすらしていたんです。
とは言っても、浴衣の着付けは、着せる側も着付け側も汗だくになるもの。
ガンガンにクーラーを聞かせた部屋で、Mちゃんを着付けしてあげた私。
人の着付けは久々なんだけど、なんとか綺麗にまとまりました。
Mちゃんは、すらっとスレンダーな上に、背筋がもともとピッとしているので、
本当に浴衣が似合ってました(*^-^*)
私も着替えて、まずはランチにGO!
二子玉川の高島屋11Fにある、代官山ASOチェレステに行きました。
久々に来て見たら、メニューがごっそり変わっていました。
しかもサービス料が13%→10%と安くなっていました。
・・が、メニュー仕立ては、以前のほうがお得感があった感じです。
ま、おなかにあわせて、色々チョイスできるのはいいけど。
※ランチのメニュー構成はこちら
私たちは、一番軽めのコースにしました。(浴衣だったからこれが大正解)
アンティパスト・プリモピアット60g・ドルチェを、それぞれリストの中から選びます。
アンティパストは車海老の温製サラダと温かいフランをチョイス。
プリモピアットはポルチーニ茸のクリームソースフェットチーネ。
ドルチェはモンブランとほろ苦いコーヒーゼリー キャラメルのアイスクリーム添え。
確か、、、以前はこれと同じ値段で、メインもあったような・・(しつこい??)
プリモは30gでいいから、ちょっとメインがほしいなぁ。
さて、ランチを終えた時点で、すでに3時を周っていました。
少々早いとは思いましたが、一足先に、場所取りと偵察に河原に向かいます。
つづく・・・
いやーーー暑い!!本当に暑い!!
それなのに、さらに暑いものを食べたくなったり、
また、冷房もない屋台で、くくーーっとビールを飲みたくなる・・・不思議よね。
そんな話を、前回のラーメン会で話したところ、
行こう! 行こう!今すぐにでも!と盛り上がり、決めた場所は、JR有楽町の架線下の焼き鳥屋。
しかも、今すぐとかいいつつ、みんなの予定が合ったのは、1ヶ月も先になってしまいました(笑)
ラーメン会メンバー、プラス、Kちゃんとで煙まみれになることに。
・乙女な私たちが行くんだから、一応、オープンカフェってことにしましょうよ★
・いい?洋服に匂いついちゃうんだから、コットン素材ですぐに洗える洋服で来ること★
なんて、はしゃいで計画立てたんですが、どこをどうひっくり返しても、焼き鳥屋っすよ・・
MAKIMIさんが、「ドレスコード決めて、オープンカフェと言い張って、テーマパーク化して計画してるあたりは、
まだ乙女よ。私たち!」と力説してましたが(笑)
でもね、これが、結構あなどれない場所でして。
この界隈の焼き鳥屋はお店が22時で閉店するかわりに、
おぢさんたちは5時ごろから飲んでます(笑)
なので、早めにいって場所を確保しないと!と、先発隊のGLOBEさん、Mちゃんが張り切って場所取りしてくれました♪ありがとー。
取ってくれたお店は「登運とん」というお店♪
このあたりは、みんなお店同士がくっついていて、しきりもないので
探すことができるか心配でしたが、あっという間にみんなに合流できました。
相席はあたりまえなので、気づくと隣にいる知らないグループと大盛り上がりして二軒目に突入することも少なくない、
なんというか、古きよき昭和の香りが漂うんです。
(決して洗練された場所ではないので、見るだけでおなか痛くなっちゃうような神経質な方は厳しいかも。)
乙女な私たち6人もいれば、きっとおじさま達のアイドルになれるハズ★・・なんて夢見ていましたが、
全くそんなことはありませんでした。あーあ・・
うるさ過ぎて、耐えられずテーブルを出て行ったおやぢさんは見ましたが(爆)
冷房もなく、汗が流れ落ちるような空気の中で、すぐに生ぬるくなる生ビールをピッチ早く飲み干し、
そしてお変わりのビールの冷たさを味わい、、
あぁ、、、これよ。これ。この一杯のために生きてるのよ~!(おやぢ化)
そして、何?この安さ。たらふく食べても飲んでも一人3-4千円で済んじゃいます。
しかもおいしい~焼き鳥でかいーーー。
焼き鳥もおいしいけど、サラダとかのサイドメニューもバラエティ富んでてかなりいけます。
↓絶品だった たこわさ。
汗だく、そして煙まみれ、髪の毛にも服にも焼き鳥の匂いぷんぷん付いちゃいますが、
何者にも変えがたい満足感。
それが有楽町のオープンカフェ♪
あーまた行きたいなぁ。
昨今の二子玉川の高島屋裏手には沢山のレストランがクローズしたり、オープンしたり。
しばらく行かないと、お店がすっかりかわっていたりします。
ここも、ふと目に留まった新しいレストラン。
なので、Mちゃんを誘って早速入ってみることにしました。
DIJONという串焼き屋さんが、イタリアンとしてリニューアルしたようです。

有機野菜をふんだんに使ったお料理がメインとのことで、かなりワクワク。
コースはなく、全てアラカルト。
ただ夜23時からの「夜ランチ」というセットメニューが気になっている私です(笑)
平日ということもあり、まだオープンしたてということもあり(?)
それほど広い店ではありませんでしたが、お客さんは私たちだけでした(^-^;)
アラカルトは以下をオーダー。味はかなり本格的です。
薄味が基本で、シンプルにお塩で味付け。。。というような感じ。
私たちは、全て1品づつ頼み、そのお皿をシェアしたのですが、
パスタなどはちゃんと取り分けてサーブしてくれます。

真鯛のカルパッチョ。よく締まってておいしいー。

グリーンアスパラのソテー。湯で具合とバター風味がたまりません!

桃の冷製パスタをチョイス。実はこれを食べて、「自分でも作ってみたい!!」と決意(笑)
※作ったのはこちら
メインは白身魚をチョイス。

付け野菜も、シンプルな風味でおいしかった~
もちろん私たちのことですから、デザートも。
(しかもこれはシェアではありません(笑))

お店も、明かりが抑え目で、いい感じの雰囲気。
このビルは、なかなかおいしいレストランが入っており、
ここも、またクオリティでは負けてないと思いました。

今度は、夜遅くに出没し、夜ランチにチャレンジしてみたいです!
しばらく行かないと、お店がすっかりかわっていたりします。
ここも、ふと目に留まった新しいレストラン。
なので、Mちゃんを誘って早速入ってみることにしました。
DIJONという串焼き屋さんが、イタリアンとしてリニューアルしたようです。
有機野菜をふんだんに使ったお料理がメインとのことで、かなりワクワク。
コースはなく、全てアラカルト。
ただ夜23時からの「夜ランチ」というセットメニューが気になっている私です(笑)
平日ということもあり、まだオープンしたてということもあり(?)
それほど広い店ではありませんでしたが、お客さんは私たちだけでした(^-^;)
アラカルトは以下をオーダー。味はかなり本格的です。
薄味が基本で、シンプルにお塩で味付け。。。というような感じ。
私たちは、全て1品づつ頼み、そのお皿をシェアしたのですが、
パスタなどはちゃんと取り分けてサーブしてくれます。
真鯛のカルパッチョ。よく締まってておいしいー。
グリーンアスパラのソテー。湯で具合とバター風味がたまりません!
桃の冷製パスタをチョイス。実はこれを食べて、「自分でも作ってみたい!!」と決意(笑)
※作ったのはこちら
メインは白身魚をチョイス。
付け野菜も、シンプルな風味でおいしかった~
もちろん私たちのことですから、デザートも。
(しかもこれはシェアではありません(笑))
お店も、明かりが抑え目で、いい感じの雰囲気。
このビルは、なかなかおいしいレストランが入っており、
ここも、またクオリティでは負けてないと思いました。
今度は、夜遅くに出没し、夜ランチにチャレンジしてみたいです!
About me
のんびりが大好き
おいしい食べ物や楽しいことを
沢山つづっていきます。
愛眼K10Dで写真を撮るのが好きです。
※写真をクリックすると大きくなります。
どうぞよろしくお願いします(^-^)
★キスしたくなるくちびるコンテスト2011★
2006.9月
日記の引越をしました。
++ 以前の日記 ++
06/5-06/8
05/01-06/05
コツまみ
私の食べログ♪
Calender
| 03 | 2026/04 | 05 |
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