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新調しました★

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今年も目黒川で♪

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今回、マドレーヌ島のアザラシ撮影で、とっても便利だったカメラバックのご紹介♪

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に行ってきました♪

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ハワイと同様、旅行記より先に、Fotologueをアップしましたー。
こちらからどうぞ!

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念願のイチデジK10Dを購入し、レンズもあっという間に増えてしまった私。
もともと、とにかくみんなに驚かれるぐらいゴツくて重い、マイダーリン♪
撮る楽しさ、表現力への挑戦のワクワクさを知ってしまえば、重さも気にならず、
存在感さえ嬉しくなってしまうほどです。
だから何かイベントがあると、必ず連れて行っています。
やっぱり撮って撮って取りまくって練習して、なんぼ・・だものね。
来年の大旅行に備えて、精進するのみです(笑)

とはいっても、やっぱり持ち歩きを考えると、専用バックが欲しくなりました。

通常、カメラバックというのは、いわゆる肩掛け式で、
なんだかとってもおっさん臭いものが多いのです。
機能的かもしれないけど、全然おしゃれじゃなーい!

じゃあ、、、と、おしゃれなカメラバックを色々物色してみました。
一番、お???と思ったのは、
Artisan & Artistなんかがいいかなーなんて思ったんだけど、、
お値段が結構張るのです。
はっきりいって、あまり主張しないデザイン。
カメラ用なので、機能的には確かなんだけど、何か決定打がない。
もうちょっと探してみようかななどと、物色は続き・・・

で、意外にも、Kate Spadeで、そのバックに出会ってしまったのでした。
キルティング加工がしてあって、もち手は牛革。ものすごく太いから丈夫なのは一
目瞭然。
ナイロン加工がしてあるから、ある程度の雨にも強そうで、しかも大きさもかなり
余裕があるタイプ。
お値段は、それなりだったけど、満足度は200%!



一目ぼれしてしまい、それをカメラバックとして購入♪わーいわーい。

でも、中は、かなり広いから、カメラをいれたら遊んじゃう。
だから、カメラ用の仕切りだけ、別途購入して、持ち歩くようになりました。




マチもあるので、カメラのほか、結構色々入ります。
また、レンズも換えを2本ぐらいいれられるのもうれしい♪

かなり満足なカメラバックとともに、ダーも喜んでることでしょう(笑)
(ちなみに、これはKate Spadeの秋のコレクションで出たばかりのラインなのですが
すでに売り切れだそうです・・これも別のお店から取り寄せてもらったの。)

私は、買い物の早さには定評があり、
漠然と「こういうもの」というぼんやりしたイメージを持っていったとしても、
「これだ!」というものを見つけると、なんだかプルプルっと寒気がして、
自分でわかっちゃうんです(笑)
Callingって感じ?
で、すぐにレジに並んでしまうのです。
逆に妥協するものは、それなりのものでしかないので買いません。
「これだ!」のプルプル。
自分でも不思議なんですが、それがあると、絶対それなんです。

どうやら、母親いわく、うちのおばあちゃんがそんなタイプだったそうです。
こういうのも遺伝するのね(笑) 
おばあちゃんもプルプルがあったのかな?

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NYにお住まいのフォトグラファー、ヒロユキさんの写真を使った
スライドショーがあるというので、先日やまじゅんさんと一緒に見に行きました。

やまじゅんさんの記事はこちら


会場である、財団法人 日本建築家協会で行われているNYの建築家芦原信孝さんのExhibition
ヒロユキさんご本人もいらっしゃるということで、わくわくして出発♪



こちらではNYで30年もの間、建築設計に携わられている芦原信孝さんの作品の展示がメインなのですが、
そこでヒロユキさんの写真も紹介されるというもの。
芦原さんは、NYで成功されている建築家。



2006年に竣工したブライアンとパークタワーも彼の手がけたプロジェクトとのこと。
NYの建築物はとても芸術的で美しいものが多いのですが、
設計側から見るチャンスはなかなかないので、とても興味深かったです。



ちょうど一年程前に、ヒロユキさんの写真展が麻布十番のカフェで開催されたのですが
(そのときの記事はこちら
タイミングが悪く、お会いすることができなかったのです。
なので今回ヒロユキさんにお目にかかれるのも楽しみのひとつでした。

初めてお会いしたヒロユキさんは、彼の撮る雄々しいお写真をイメージしていたのですが、
すごくやわらかい癒し系の空気に包まれた、まるで江原さんのようなオーラをお持ちの素敵な方でした(^-^)
ヒロユキさんのブログは、写真もさることながら、文章も非常に読み応えがあり、
ただのブログというよりは、NY、そしてアメリカのコラムを様様なな観点から捉えており、
一冊の本にしてもおかしくない力を感じます。

私は世界中で、被写体として一番、NYという土地に惚れ込んでいるのですが、
いつか、ひろゆきさんのようなNYの写真が撮りたい!と、いつも夢見ています。
デジタル一眼を手に入れてから、ずっと目標としてるのが、男らしい写真を撮る事(笑)
ボケ感のコントロールを今勉強中なのですが、ボケが目につくとどうしても甘い雰囲気に仕上がってしまいます。
個人的に力を感じる写真が好きなので、NYでいつか男らしい写真を撮りたい!!と思ってます。
そのイメージにヒロユキさんの写真はぴったりはまるのです。

今回は、私もカメラをもっていったので、色々なカメラのためになるお話を
プロの方から指導頂いて、とても感激でした。
またヒロユキさんの写真集も手に入れることが出来て、これまたうれしかったです。



サインもいただいちゃいました♪


もともとやまじゅんさんがNYに住んでいたときからのお知り合いで、
彼らにとっては、7年ぶりぐらいの再会とのこと。
積もる話にも花が咲いて、私もその中にまぜてもらって、本当に楽しいひと時でした。

明日までこの展示をやってます。明日10/5(金)がラストなので、
ご興味あれば、ぜひぜひ足を運んでみてくださいね。
特に建築物がお好きな方はたまらないと思いますよー。

そのあと、やまじゅんさんと軽くご飯を、、と思い、
外苑西通り沿いから、ちょっと小道に入ったところにあるカフェを見つけました。

Flanuer (フラヌール カフェ)です。



かわいらしい雰囲気からは想像がつかないぐらい、お料理が本格的で安くっておいしかった!
ワインも揃えが豊富で、めっけもん!のお店でした。


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6月から使い始めているペンタックスのK10D。
当初ボディと一緒に買ったレンズは・・・・


シグマ AF17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO ペンタックスAFです。

これは本当に万能なレンズで、マクロ撮影からオールマイティにこなせる
本当に優等生のレンズ。
出かけるとき、これ一本あると、重宝です。
というか、これだけで、凝った撮影をしようとか思わなければ
大体これで事は済みます。

そして、これは70mmが最大値なので、ズームレンズとして、
シグマ AF 70-300mm F4-5.6 DG MACRO ペンタックスAFを割りと早い時期に購入しました。


この2本を操って、最初のころは撮りまくっていて、どんどんイチデジの深さにのめりこんだ私です。
が!!!慣れてくると、もっともっと明るいレンズほしいなぁ・・と思うようになります。 (世の常?)

F2.8だって十分明るいのですが、綺麗にぼけた写真を見ると、
もう少しF値の低いのも欲しい・・・明るさが欲しいと痛切に思い立ち、
お手ごろ価格のものを中古でゲット♪


SMC PENTAX M 50mm F2.0です。
マニュアルフォーカスなのですが、レンズの明るさとボケたときの綺麗さにほれてしまいました。
ただし難点は、50mmだけに、かなり引かないと、全体像が分からず、
自分で動かないと、引いた写真が収まりません。それが50mmの宿命(笑)

ちょうどその頃、同じK10Dユーザの方から50mmのF1.4をお借りしたのですが、
これまた1.4の素晴らしさに感動。
ということで、色々悩んだ末、こちらを購入しました。
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

50mmより、もうちょっと短い距離で取れるように30mmを選びました。

ところで、F値が低いほど、明るいレンズということになるのですが、
「明るいレンズ」と言われても具体的にイメージが沸きにくいですよね。

それは、、、暗いシーンでも、レンズを開放することによって、光を沢山集めて
写真の出来を明るくすることができる・・・ということです。
・・カメラに興味がなければ、何のこっちゃ??って感じですよねー。

では、テストで撮ってみましょう(笑)


この写真はつい先日までメインで利用していたコンデジを使いました。
これは夜の部屋で撮影。白熱灯の明かりしかなくてちょっと暗め。
コンデジのF値はF3.5です。
よってF値は3.5、しかも露出をあげても、こんな暗い写真になります。


一方、同じ対象物をこれはF1.4で撮影しました。露出はいじっていません。
暗い部屋なのに、まるで朝日があたったかのような風合い。
やっぱり低F値のレンズの表現力はすごいものがあります。

ただ絞りすぎると、周りがボケすぎて、あれれ?っていうこともしばしば(笑)
うまく、数値をあげながら、好きなボケを楽しむのも、一眼の魅力です。

最近、女子カメラという本に注目しています。


各機種の攻略本とは違い、女性の視点から見た、女性特有の、被写体へのアプローチなど、
とっても「かわいく」写真を撮ることを目的としてるみたい(笑)
女性ユーザ向けなので、非常に分かりやすく丁寧ですし、
実際の素人のユーザさんの作品や体験談も興味深いです。

そして利用機種で圧倒的に多いのは、やっぱりKISSデジですね。
K10Dのユーザさんを見つけると、おおー同士同士!と嬉しくなります(笑)

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管理人:Tomoko
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おいしい食べ物や楽しいことを
沢山つづっていきます。
愛眼K10Dで写真を撮るのが好きです。
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